366 (閏年)

          今日は         閏年で       おまけ...

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君景色

     青空に手を広げ 君を感じて見た         流れる景色は 君景色 ...

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秋に鳴る風鈴

秋に鳴る風鈴 静かに揺れて 貴方の声は届かない 貴方のベルは鳴らせない リンリン...

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桜唄

白い雪   ほんの少し色づいて  いつの間にか    桜色の雪に    ...

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ホタル

ほら、僕の想いが小さな光になって舞う         キミの手のひらで小さく光っ...

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New Year

あなたに何度 「愛してる」と伝えられるかな 365日の日々が 泣き笑い君を魅せた...

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聖なる夜の物語(クリスマス)

街を流れるジングルベル イルミネーションが輝き始め 地上を星空に変えていく サン...

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七夕

輝く星の川  星の数ほど 星のある中 出遭ったのは    奇跡 運命  言葉で言...

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太陽の下の少年

青空に手を伸ばした いつの間に忘れてしまったのだろうか 胸の大事なトキメキ 時に...

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ラブレター

  言葉を知らない俺だけど 君に送るよラブレター 好きだとか 愛してる...

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流れ星

        君の願いは何かな?       僕に叶えてあげられるかな?   ...

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MATANA

時を過ごしたね 共に刻んだね ありがとう こんなに響くよ 今日の日は忘れないさ ...

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恋心

I'm always thinking about of you. あな...

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いつも君の横に

あれから時かさねて 一緒に過ごしたね 月が照らし 色んな街 歩いたね 君の香りに...

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恋しくて

あなたが恋しくてしかたがないの 私の心を返してほしい なんでそんなに優しくするの...

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SAYONARA

胸痛く 心泣いてる あんなに好きな貴方だったのに 超能力 気持ちが読める 私を好...

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二人の朝日

僕の掌 君に触れる  鼓動が聞こえる             世界が変わる ああ...

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・・・ちょっと一息 3・・・

突然ですが。。。 三月四日、今日は私の誕生日です。 随分と走ってきたな~と、思い...

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君の唇「さよなら」と小さく 僕は黙って扉を閉めた 二人で歩いた駅までの道 もう ...

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どこへ

どこへ行こうか     どこへ行くのか         どこへ たどり着くのか ...

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ブランコ

 ブランコゆれる イタッリキタリ このまま何処かに行きたいけれど  ブランコゆれ...

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水彩画

君と僕は            絵の具だね きっ と けして まじわることは  ...

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くらげ

あ〜  僕を中心に世界が回っていたはず ナノニ  君の仕草ひとつで  バラ色にな...

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なつのうた

まっかな 真っ赤な 燃えてる太陽が 「ジュウー」っと海に沈んで 日が落ちる 太陽...

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煙草 5

駅の雑踏の森に、こだまするストリートミュージシャンの歌。 今日は、随分と人が足を...

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・・・ちょっと一息 2・・・

懐かしの駅  阿蘇駅に再び・・・  「そんな時代もあったな~」  ちょっと興奮し...

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無題

                 「はぁ」・・・     ためいきに勝る言葉は無...

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それでいいのに

あなたを嫌いになったり   あなたを好きになったり 一緒に居るのが不思議だね い...

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 壁に手を伸ばし触れて見る    微かに聞こえる      君の声       ...

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失路

君の名前は、何処へ行った。 銀杏の葉がヒラリと舞い落ち、公園は、一瞬にして、真っ...

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Hurry up !

みんなが遊んでいる傍らで sweat01 pencil 僕は仕事...

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ありがとう

まるでアルバムめくるように 涙が こぼれ落ちる そんな あなたを 初めて見ました...

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灯り

 おおきな 大きな 僕の愛が        ちいさな ちいさな 君の肩にモタレタ...

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雪景色

  空から     綿菓子       降ってきて   窓の外は     雲の上...

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"tomorrow"

時は間違えなく刻んで行く 誰にでも平等に 感じかたの違いで 胸に刻まれるだけさ ...

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逢いたい

一人の夜に ふと浮かんだ君の笑顔 そして思いだす 初めての二人の夜 君に逢いたい...

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夜道

どうして いつも こうなってしまうんだろう 優しく包んであげたいのに どうして ...

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Silence

そこに 何があると 言うのだろう 錯覚の世界 彷徨い 歩くんだ 空虚な日々なら ...

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星空

君の柔らかな唇が 僕の心を震わせた 誰もいない公園で 星空が輝いている夜 二人の...

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白い息

 ためいきに Collar  白く凍え  差し伸べる手もポケットの中 あの夏の日...

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「愛してる」

想えば遥か彼方 傷つけあう心 大海原に小舟で旅するように 体かさねあって泳いだ二...

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つぶやき・・・8

ナンデモナイコトニ あぁ ナンデモナイコトナノニ そぅ ナンデモナイノニ ああぁ...

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東京タワー

蟻塚のような 街を 見た それは 白く灰色の街 東京タワーから 観る 景色 夜景...

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青から黄色

 青い海  青い空  青い大地          ちゅらちゅらと    風になっ...

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Come hear and sit next to me.

/photo 僕の横においでよ・・・ そして、たわいのない話、夜が明けるまで話そ...

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空虚 3

ポツンと置かれたイスに私は座った・・・ 右にも、左にも、前にも、後ろにも、誰もい...

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Magic

君の目の色変える手品 もう僕には無い 胸の器は小さすぎて 君を受け止めることも限...

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季節はずれの蝶

季節はずれの蝶蝶一羽 自由に飛び回る 寂しそうなくらいカラフル    ヒラヒラ ...

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夕暮れ

いつも近道探して帰った夕暮れ 壁の隙間や塀の上 泥んこになりながら 街の探検隊だ...

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夏の日、雨が止んだら重いアンブレラ捨てて

何をためらっているの? 何を怖がっているの? 夏の日 君に恋した 日焼けしたHE...

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キリギリス

涙が・・・こぼれちゃうんだぁ  ちよっとシタコトデ 僕は ちいさい ちいさい  ...

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Keep on going

幼い瞳で見た夢 君はここまで走り続けた 今まで何も感じなかったのに・・・ 今は少...

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手をつなごう

君の瞳から一粒の涙が落ちて 湖のほとり波紋が広がる その不安は大きくなって 素直...

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ダキシメテ

貴方に強く 強く抱きしめられるだけで それだけで心とける 不安に脅える私の心 押...

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午前3時のひとりぼっち

夏が終わり 全て穏やかになっていく 君に会えない事が こんなに寂しいなんて 光り...

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両手を広げて

どんなに言葉を拾い集めても 貴方には 届きもしない どんな言葉でも 貴方の言葉は...

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空虚 2

窓を開け 外を眺める時 煙草を吸うのは 癖でしょうか 雨の日 煙は雨に打たれるこ...

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俺つ(あいつ)

君と別れたあの日 全てが終わったと思った 君の涙に言葉は いらなっかった だけど...

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なんとかなるさ

どんなに どんな 想いでも 会って話そうよ  なんとかなるさ ひとりで結論出さな...

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Summer days

蝉の声 通りすぎ 波の音に変わる 青くキラメク海 潮風が気持ち良くて 遠くに白い...

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心は伝染病

追い掛けて 追い掛けて 貴方を好きでいた 互いに好かれる努力をした いつのまにか...

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きっと僕は君が好き

心が痛く悲しいよ・・・ 悪いのは僕 もう離れよう・・・ 君のために 口を閉ざし ...

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ドーム

天空を覆う白い閃光 大地を焼き尽す 黒 そして残った灰色の世界 それでも 今 緑...

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いつも君を

どんなに離れていても 君に会えないとしても I'm always thi...

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雨が止み  虹架かり   渡って行こう    青空広がる あの場所へ     七...

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ごめんね

君に何をしてあげられるだろう? いつも幸せな気分にしてあげたいのに 君の顔を壊し...

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君の顔

君の顔 輝いた 青空に 君の顔 子供みたい 遊園地 君の顔 よそ見した いい男に...

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四季の声

蝶々が飛んで はるぅ はるぅ と 蝉が吠える なつーなつーなっつなっつ と 虫達...

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がんばれ

星が流れる 見たこともないほど沢山に 空の端から端まで尾を引いて 願い事は幾らで...

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“Sweet dreams.”

  “Sweet dreams.”    今夜は月が見えない    何処に居ても...

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mo月on

満月 夜を照らす 街を照らす 僕を照らす 僕の胸の中を照らす 毎日 ヒカリは強く...

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THE NIGHT (流れて・・・)

君の柔肌・・・ 君の音色・・・ 飛び出るほどの鼓動の中 稲妻が走った 時が急激に...

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My Bike

お前と走る お前は風を切る 何処までも連れていってくれる 楽しい時も 悲しい時も...

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想(そう)

好きだよ君が 胸が痛むほど・・・ 言えないままに 他の男(やつ)と君は・・・ 俺...

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爆発

ボトルに無理やり詰め込んだHEARTを出してみた しかし どこもかしこも行き止ま...

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闇を切り裂き

静かな静かな この街に 一台の車が 闇を切り裂き向かってくる この窓を照らして ...

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初めてのスーツ

初めてのスーツ なんだか堅苦しくて まるで詰襟の学生服 着ている見たい 鏡の前で...

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その日がなければ

今頃気づいた君への愛 戻れない時の流れ あの日がなければ あの日がなければ 二人...

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おねがいだから

君の背中 見ているのは もう嫌だ いい加減に こっちを 向いてくれ 心が溢れ出し...

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いまさら

確かにモーション かけたのは 君の方だよ 俺も君の事 好きだったし 二人 ひとつ...

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M

君は 不思議なクレヨン両手に抱えて ほら 子供みたいに いたずら書をする 青い砂...

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SHOUT

やるせない気持ちと 締め付けられた胸で 何もする気が起きない アーティストが唄う...

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へや

何もない 何もない この部屋 誰もいない 誰もいない この街 星は流れ暗い 何も...

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あの日

夢を見ていたんだ 今日この日の出来事は 夢だと言ってくれ 明日になれば又 もとの...

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あなたのそばに

あなたの心は 電話の向こう いつでも笑っている あなたの声 そんな あなたの 笑...

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つぶやき・・・7

photo  子供の頃が  真っ白ならば  今は何色になった? 綺麗な色にしてい...

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ラストレター

一枚の手紙 やけに長い文 特に最後の一行 昨日まで確に あなたの笑顔 涙で文字が...

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占いBOX

 百円で愛が買えるなら  いくらでも買ってやる  金が底をつくまで 占いBOXに...

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煙草-4

灰皿の中に投げ込んだ 煙草の煙は燻ぶって 俺の心の中の様 ライターと言う 女心に...

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DEAD LETTER (配達不能の手紙)

ひとりぼち お前を窓に写しても 遠い 夜空のようだ・・・ 走っても  何処にも行...

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非常口

非常口は閉ざされた もう お前の逃げ場は無い あいつはドアに鍵をかけた 心は こ...

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DREAM IN ONE NIGHT

お前を 抱きしめれば 鼓動が 愛の言葉かき消す 言葉なんて もう要らない 唇は ...

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なにもない季節

なにもない季節  夢破れ なにもない季節  時は儚い なにもない季節  みんな流...

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挫折

煙草を ぷかり 煙は霧になり 私は その中 ただ 彷徨っている 何処で道を 間違...

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君の心はとなり街

君の心は となり街 僕の知らない世界 君の心は となり街 僕の住んでいない とな...

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息ができない

ひとりぼっちの寒さに震え 息ができない 溜息で唯一  呼吸をしているようだ 空気...

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てんてんてん

詞が浮かばないよ  だから いつも てんてんてん 曲が浮かばないよ だから いつ...

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おしえてください

いつも意味ありげな言葉投げかけて 私の心動かすけれど あなたは誰にも優しい人だか...

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二つの扉

奴は、血を吐いたんだ 自分の情けなさを、赤とも言えぬ色を使って アスファルトが、...

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つぶやき・・・6

「大人になれば解る」 嫌いな言葉だった・・・ でも、大人にならなければ解らないん...

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364日ぶりの眠り

眠気が襲ってきた 久しぶりの眠気だ 今日こそ すべて忘れて寝てしまおう なぜ眠れ...

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こんなにいい天気なのに

ひこうき雲が 真直ぐに伸びて 青空を ふたつに引き裂いた それは 君と僕のように...

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紫の傘

雨が降る中 二人で 紫の傘に もたれ 八月の寒い夜だった かすかに震える君の肩 ...

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アスファルト

影を背負ったランナーが足を痛め 鳩が くちばしを すり減らした 陽炎が揺れ 足が...

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煙草-3

煙草に火をつける時  不意に髪を焦がした   あれは いつの事だろう・・・   ...

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僕と君

チャイムが鳴って 長い放課後が終わると 君がポツンと 門のところ まっすぐな道を...

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やさしさをもう一度*

いつも会っていた あの 道 あの かど 時間に合わせていった道 「おはよう」と言...

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ふざけすぎた歳月*

週末は いつもの店で 安い coffee 飲みながら 心の壁の 落書きを 冗談ま...

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IN TEARS

夕日が もうすぐ 消えようとしている 長い夜が 私を 包むのね 退屈な時間を お...

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これから寂しい冬です 草木は枯れ果て 涙も凍る季節 ここから逃げ出せる訳など 無...

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彼女は悲しい

彼女は悲しい かわいくて無邪気で 誰もが その かわいさと 無邪気さに騙され 誰...

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むなしさ

昨日が楽しすぎて なんだか今日が ポッカリあいたような そんな気がする 君の笑顔...

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つぶやき・・・5

心ってなんだろう? 体の中には 無いものなのに 胸が いっぱいになる時がある 心...

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君は遠い人

あれから二年 駅でばったりと 君は大人びて 綺麗になって 髪にはパーマ 化粧まで...

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哀しきピエロ*

僕の小さな舞台はボロボロ 踊る足取られ いつまでたっても幕は降りない そうさ君に...

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My Love*

「好きだよ」と 呟いた あの時の瞳 いつまでも 私は 信じているの うつむいたま...

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あかりをひとつ*

あかりよ あなたがこんなにも やさしかったなんて 裏切られ 傷つけら 絶望に打ち...

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僕の前を (帰り道)

帰り道の 事でした ホームに一人 たたずんで 一本の電車を見送った 何気ない 寂...

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STEP を履いてーⅡー

目が覚めたらレコードに針を落とす まずは軽くなんて言葉は要らない いきなりノリノ...

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STEPを履いて

朝日が窓から こぼれ落ち 夢の世界から現実の世界へ僕を導く Coffee に火を...

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Lonely Street

 空の彼方に投げ捨てられたHeatを  いつまでも  いつまでも追い掛けて  一...

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つぶやき・・・4

人の心は いい加減なもの 今を 泣き 笑い 明日は わからない それでも明日を ...

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Rainy Night

 Street Ranp に写る雨  檻のようにシャープなラインが  この街を隔...

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闇夜の119

スポットライトが ひとつずつ 消えていく 今までいた人達は もう 何処にもいない...

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思い出

部屋を かたずけていると 机の引き出しから 思い出が飛び出してくる カレンダー ...

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つぶやき・・・3

考えるのは後悔だから 後悔しないように 今を生きて行けばいい それでも後悔は や...

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T P O

電車は孤独な人ばかり 皆 機械と喋り 人の事は おかまいなく 車は自分かってな人...

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煙草- 2

 灰皿に投げ込んだ想い          溜め息の煙は            消...

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つぶやき・・・2

photo あの頃の歌が街を流れていた ホコリをかぶった宝物の記憶を 引っ張りだ...

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想い

この想いは水のごとし  雲となって君眺め   溢れる想いは雨になる    想いは...

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ためいき

君と居るからいけないの? 好きなのに放れていた方がいいの? 街が悲しくなってきた...

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寝顔

君は僕の事 かわいい と言った 好き と言う字は 女に子供 女が子供見たいに か...

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・・・ちょっと一息・・・

高校三年の時、友達と九州は阿蘇まで 東京から鈍行を乗り継いで行った事があったなぁ...

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地図

人生の地図を お前は必死に描いていた だがある日のこと 涙のインクで地図の一部が...

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つぶやき・・・1

空の色 どういう風に塗ってあるんだろう? つかみどころないね ほら オレンジ色の...

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煙草

訳も無く  煙草に火をつけ 吸いもせずにただ  煙を眺め 煙草の煙は  真直ぐに...

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tabako-0

たばこが 無い・・・ お金も 無い・・・ 灰皿の中から 長い吸殻見つけ 火をつけ...

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さびた観覧車

見えるかい? 僕らの街が 見えるかい? 僕らの家が ねぇ 見えるだろ? 森が無く...

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空虚

何本煙草を吸っただろう・・・ 灰皿の中に、白い吸殻が山のように・・・ 部屋を見渡...

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